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NYから来た友人を近所の飲食店に連れて行った話
添加物ぶちこんで舌を喜ばせるとかとは違う、美味しいはずのものをきちんと美味しいものとして楽しんでもらうための迎合やん。これを心得ている感じ、これがプロでいいなと思うねん
『地面師たち』はイマイチ、『First Love 初恋』がグッド
それを否定してしまうと人生の意味も否定することになるような、人の数だけ繰り返されなければならないことってやっぱりあるのよ。先人の経験も含めて他に代わりがない、全員が自分のけつを自分で拭かなあかんような何かはあるねん
世界は質量とお気持ち
質量があることとか空間を占めていることの重み、あとは人の気持ちのいかにも無視のできなさとかはな…あるよな
愛は内心か行為か
アインシュタインが実は悪魔崇拝者で、彼にしか聞こえない悪魔の声の導きで、実は世界を破滅に追いやるために数々の発見をしていたとしても、それによって彼の功績が損なわれることはないって話はあるやん
パートナーへのコミットメントのあり方について
自分は相手に全面的にコミットする、その決定に先立つ観念的な評価とか判断があるわけではない。というか、それが存在することを仮定するとそれが覆されることも仮定できて、でもだからといってコミットメントを放棄するわけにはいかないやん
パートナーへのコミットメントのあり方について
自分は相手に全面的にコミットする、その決定に先立つ観念的な評価とか判断があるわけではない。というか、それが存在することを仮定するとそれが覆されることも仮定できて、でもだからといってコミットメントを放棄するわけにはいかないやん
アッパー・イーストでアングロサクソンに道を譲らせる方法
求められるのはリスペクトをするし…自分がリスペクトされることも知っているっていう感じじゃないかな。より自分的にしっくりくる言葉で言うと、他人のことは脅かさないし、自分が脅かされることも知らないっていう感じ?そのことを一挙手一投足を通じて表現…
アッパー・イーストでアングロサクソンに道を譲らせる方法
求められるのはリスペクトをするし…自分がリスペクトされることも知っているっていう感じじゃないかな。より自分的にしっくりくる言葉で言うと、他人のことは脅かさないし、自分が脅かされることも知らないっていう感じ?そのことを一挙手一投足を通じて表現…
m-flo、ほんまに好きでよかった
UK garageと2stepの影響を受けて☆Taku Takahashiが曲を作って、そこにアメリカの影響を受けたVERBALがラップをのせて、そのバトンをXGのためにずっとそこで握っててん
m-flo、ほんまに好きでよかった
UK garageと2stepの影響を受けて☆Taku Takahashiが曲を作って、そこにアメリカの影響を受けたVERBALがラップをのせて、そのバトンをXGのためにずっとそこで握っててん
味の向こう側
飽きてきたときに何に飽きているのかとか、何が体験として変質しているのかとか、総体として良いと思っていたのが実はそうではなかったとか、どの部分が修飾されていることで快を感じていたのかとか、そういうことが見えるようになるのがおもしろい
味の向こう側
飽きてきたときに何に飽きているのかとか、何が体験として変質しているのかとか、総体として良いと思っていたのが実はそうではなかったとか、どの部分が修飾されていることで快を感じていたのかとか、そういうことが見えるようになるのがおもしろい
逆説的に現像された質量を持たないモード、BALENCIAGA
無限の時間とネットワークが存在すれば、バレンシアガ同じかそれ以上のものを発見することが可能…であると誰でもすぐに想像可能だっていう、その状況でなおそれを買うことで、なんの質量もないブランドが逆説的に現像されている
逆説的に現像された質量を持たないモード、BALENCIAGA
無限の時間とネットワークが存在すれば、バレンシアガ同じかそれ以上のものを発見することが可能…であると誰でもすぐに想像可能だっていう、その状況でなおそれを買うことで、なんの質量もないブランドが逆説的に現像されている
アーロンチェアよりまずは姿勢を良くしろな
だからオフィスチェアの呪いっていうのがたぶんあるねん。それに甘んじなければならないのだとしたらアーロンチェアやねんけどな…でもおれは嫌い。最初から姿勢良くしてればええもん、たばこ吸いながらホワイトニング行くみたいなのはちゃうよ
アーロンチェアよりまずは姿勢を良くしろな
だからオフィスチェアの呪いっていうのがたぶんあるねん。それに甘んじなければならないのだとしたらアーロンチェアやねんけどな…でもおれは嫌い。最初から姿勢良くしてればええもん、たばこ吸いながらホワイトニング行くみたいなのはちゃうよ
Jamie xxの新譜ええぞ
Jamieは才能があるからケチらへんのよね。他にもできることがあると匂わすために隠すんじゃなくて、最初から全部出してくれる感じ。あれは彼ならではというか、あれだけの実力がないとできひんって感じはする
【後編】映画『君たちはどう生きるか』
観念の世界の限界はそこで、一見するとパーフェクトに見えても実際にはすごく脆弱やねん。なによりそこでは自分一人だけ、誰とも何も共有できない。まひと君が執着していたエゴも大叔父さんが守り通そうとした世界も同じやねん
【前編】映画『君たちはどう生きるか』
我々にはエゴがある、これを社会にそのまま持ち出すわけには当然いかない。下手をするとそれに埋没してまいそうにもなるなかで、その対立を超えて…自分自身を誠実に提案していかなあかんねん。てめえかわいさをそのままに社会に出てくんなと














